水宅配のBLUEウォーターがおすすめの理由

豊富なサーバーを用意していることでもお馴染みのBLUEウォーターについて解説します。

 

実際に、BLUEウォーターどんな特徴があるのでしょうか。

 

ウォーターサーバーの導入を検討している方は必見です。

 

 

■BLUEウォーターのサーバーの特徴とは

 

・カラーが豊富である

 

・ピンク+ホワイト
・ホワイト
・プルー+ホワイト

 

以上の3つのカラーが用意されています。

 

自分が利用したいものを、積極的に選べるわけです。

 

部屋のインテリアなどに合わせるのもいいかもしれません。

 

壁紙の色に合わせて選んでみるのもおすすめですよ。

 

 

・サーバーの種類について

 

床置きタイプと卓上タイプの2つがあります。

 

卓上タイプに関しては、一人暮らしの方が利用しているケースが極めて多いです。

 

床置きタイプのほうが多少、サーバーとしての能力は高いですが、卓上タイプもしっかりとした能力があり、使い勝手はどちらも良いです。

 

 

・クリーンエアーシステム採用

 

ボトル内に空気が混入するのを防ぐ構造になっています。

 

以前のガロンボトルは、空気の混入があり、水の劣化が早かったのです。

 

クリーンエアーシステムが採用されているからといって、何ヶ月もそのままにはしないでくださいね。

 

飲み始めたら、早めに飲み切るのが安全です(目安は開封してから2週間程度)。

 

 

■利用できる水の種類とは?

 

・富士のバナジウム天然水
・古都のみやび天然水
・日田の天然水
・金城の華(現在、販売停止中)

 

4つの天然水を販売しているのですが、現在、金城の華が出荷を停止しています。

 

ですから3つの中から選ぶことになります(2015年6月現在)。

 

富士のバナジウム天然水には、健康に多いに役立つとされるバナジウムが含まれています。

 

日田の天然水には、美容に良い効果をもたらすとされる有機ゲルマニウムが含まれています。

 

どちらにも非常に素晴らしい作用があるとされており、大注目ですよ。

 

ちなみに古都のみやび天然水は、赤ちゃんがいるご家庭におすすめです。

 

軟水なので、赤ちゃんのお腹を守れるのです。

 

赤ちゃんに硬水を飲ませてしまうと、お腹を壊してしまうので気をつけてくださいね。

 

 

■水の料金が知りたい!

 

・富士のバナジウム天然水・・・1,944円(税込み)
・古都のみやび天然水・・・1,900円(税込み)
・日田の天然水・・・2,052円(税込み)
・金城の華(現在、販売停止中)・・・1,954円(税込み)

 

※12リットル入りボトル1本あたりの価格

 

価格としては平均的です。

 

高いわけでもありませんし、安いわけでもありません。